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ご予約・お問い合わせ電話番号06-4707-0770、FAX番号06-4707-2018
■営業時間
月~金 10:00~17:30
土・日・祝休
時間外はイアオラナデスクをご利用ください。

南アフリカ South Africa

南アフリカ ブルートレイン

南アフリカは、現在登録されている神秘と美をまとう8カ所の世界遺産。自然遺産が3カ所、文化遺産が4カ所、複合遺産が1カ所。 地球や人類の進化の解明に欠かさない場所から豊かな生態系を育む大自然、そしてネルソン・マンデラゆかりの島まで、その種類は実に多彩。 見所もバラエテイーに富み、さまざまなアクテイビテイーも楽しめる。美しい野生動物の王国。ビッグファイブ5+2=ビッグ・セブン。それはゾウ、ライオン、サイ、バッファロー、ヒョウのビッグファイブの陸動物にクジラ、ホオジロサメの海の動物ビッグ2を足してビッグ・セブン。大自然のサファリ、アフリカ大陸最南端の喜望峰、オシャレな街ケープタウンを見下ろすように、山頂がナイフで切り取られたような平なテーブルマウンテン、周辺国のビクトリアの滝、ナミブ砂漠、まさに観光の魅力満載の南アフリカ。一度訪れるとまた行きたくなってしまうほどの多彩な顔を持つ未知の国と言えます。

南アフリカ 安全・安心・高品質の旅

当社は南アフリカ手配で南アフリカ観光局から国の観光産業の発展に貢献した旅行オペレーターとして賞賛された“ユアーアフリカ社”と契約しております。ヨハネスブルグ及びケープタウン空港での24時間対応のミート&センデング・アシストサービスを提供し、優秀なドライバー&ガイドを備え敏速かつプロフェッショナルなサービスが高く評価されています。

当社は高品質にこだわります
無理のない行程を提供し、ケープタウンでの観光時はホテル〜空港間の送迎車は全て自社の
プライベート専用車対応になります。ただし、ビクトリアフォールズは混載車となります。
24時間緊急体制
滞在中の予期せぬ事象(病気、事故など)やお困りの際には日本語スタッッフがお電話にて対応します。
ホテル・ランク
スタンダードクラスのホテルに於いても、安全な地域でセキュリテイーの高いホテルを選別しております。
お食事
お客様のご要望に合ったお食事(中華、シーフード、和食等)を提案させて頂きます。
チップについて
通常はドライバー、ガイド、ポーターなどはその都度チップが必要ですが、当社は全て含みます。
ただし、お食事や枕銭は各自でご準備下さい。
お土産屋
基本的に立ち寄りませんが、ご希望により地元のスーパーマーケットやワインショップにご案内可能です。

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南アフリカの情報

シーズン・気候と服装
日本と季節が逆になる。また、夏でも山や海では夜間冷え込む。ウインドブレーカーやセーターなど重ね着出来る服装が適している。 南アフリカは平均日照時間が8.5時間と長く、年間を通じて日差しが強い為、日焼け対策が必要。帽子、サングラス、日焼け止め等を持参した方が良い。
時差
グリニッチ標準時より2時間先、日本より7時間遅れ。
(日本が正午12時の時、南アフリカは朝5時)
公用語
語が共通語としてたいていどこでも通じる。
(その他、アフリカーンス、ズールー、コーサ、ソト語など11の公用語)
通貨 カード
通貨はRANDランド(R.) 1R = 約10.20円(2012年3月現在)。補助単位はセンツ(1ランド=100センツ(Cents)) 。ほとんどの空港には24時間営業の両替所があり、日本円からランドへの両替可。また市内の銀行やホテルでも両替可(銀行の営業時間は平日9:00〜15:30)。入国時の持込制限はないが、出国時にランドを再度日本円その他の外貨に両替する際には、外貨からランドに両替した際のレシートが必要となる。 現金を大量に持ち歩くのは危険なので、出来るだけ少なめに。ホテル、レストランでの食事はクレジット・カード(ビザ、マスター、アメックス、ダイナース等) も幅広く使える。※ジンバブエではマスターカードの使用不可。日本国内では交換できないので、必ず南アフリカ出国時に再両替を済ますこと。

南アフリカマップ

民族構成
コーサ、ズールー、ソト、ツワナなどのアフリカ先住民族77%、ヨーロッパ系(アフリカーナ、イギリス系など)11%、カラード9%、アジア系(インド系など)3%
宗教
大部分がキリスト教徒(オランダ改革教会、メソディスト、アフリカ独立教会等)68%、他にイスラム2%、ヒンドゥー1.5%、ユダヤ教など、他にも各部族伝統的な自然崇拝などがある。
治安
通常の旅行では問題ないが、都市部の一部地域では犯罪率が比較的多いところがあるので、旅行者は次のことを遵守すること。
  • 大金を持ち歩かない。
  • 貴重品をひと目にさらさない。男性はズボンの後ろポケットなどから財布を見せない、女性は外出時に目立った装飾品を身に付けない。
  • ホテルや空港でチェックインする際などに、荷物から目を離さない。
  • 車を運転しているときには、ヒッチハイカーを乗せない。
  • 運転中は窓を閉め、ロックする。車中に貴重品を置いて駐車しない。
  • 特に日没後の不要な一人歩きはしない。
  • ホテルから外出する際には、ガイドやフロントで危険な地域がないかどうか確認しておく。
マラリア予防
湿地帯や亜熱帯地域を訪れる場合には、マラリアの予防薬をを服用する事をお勧めする。特に5月〜10月は注意が必要。 予防には薬の服用が一般的だが、現在、日本国内で予防薬を入手することはできないので、現地に到着してから市内の薬局で購入する。 薬局で目的地を伝えるとその地域に適した予防薬を勧めてくれる。マラリアの予防薬は24時間後から効果が現れる。 但し、妊娠中の場合やその予定がある人、すでになんらかの薬を服用している人は、事前にかかりつけの意思に相談してから服用すること。 また、蚊に刺されないように長袖、長ズボン着用と虫除けスプレーや蚊取り線香を利用するとよい。
日差しと熱中症
野外にいるときには帽子はもちろん、紫外線防止効果の高い日焼け止めを使用する。また日中は日差しから肌を守る為に、薄手の長袖綿シャツを着ると良い。 特に気温が高いときには、十分に水分を摂ること。ハイキングのような何日間にわたるアクティビティを計画している場合は、特に対策が必要。暑い日に汗が出なくなったり、意識が混濁したり、頭痛があれば、熱中症の可能性があるので直ちに医師の治療を受ける事。
ビザ
日本人がケニアに入国する際はビザが必要。観光(HOLIDAY)、業務(BUSINESS)、乗り換え(72時間以内)(TRANSIT)の3種類がある。ビザの有効期限は、ビザ発行日より3ヶ月以内に入国、入国後最大3ヶ月まで滞在可能。また現地でもUS$50で取得可能。パスポートの残存有効期限は6ヶ月以上必要。詳細はケニア大使館領事部ビザ課にお問い合わせ下さい。
税関
お酒類はスピリッツ等のアルコールは1リットル、ワイン2リットル、紙巻タバコ400本、葉巻50本の持ち込みOK。通貨、個人の携帯品の持込に関しては制限なし。持込禁止は麻薬、ポルノ、銃器類。
【物品税(V.A.T.)の還付】
南アフリカでは、全ての商品に一律14%の物品税(Value Added Tax)が加算される。但し外国人旅行者が国外へ持ち出す商品については、購入価格の合計が250ランド以上になる場合に限り、還付請求を行う事が出来る。還付請求は通常、出国する空港で行う。請求手続きをする際には、所定の書類に必要事項を記入の上、原則として購入した物品の提示が必要になる。請求窓口は、時間帯によって混雑する場合も多いので、請求手続きをする場合は時間的に余裕を持っておくとよい。
チップ
ホテルでの枕銭、ポーターなどに渡すチップは1回あたりR5前後が相場。レストランでのチップは、サービスチャージが含まれていれば不要だが、含まれていない場合は合計金額の10%前後を目安とすると良い。送迎の運転手には二人でR5程度、観光等の運転手には二人でR10〜15程度が目安。タクシーの運転手へはR5程度。
電気器具
220/230V(プレトリア230V、ポートエリザベス200/250V)、50Hz。
電源プラグは3又丸型が使用されている。主要なホテルにはヘアドライヤーが備え付けられている。
通信設備
インターネットはかなり普及している。大きなホテルはもちろん、小さな安宿にもパソコンが完備されている。20分10R程度で使用できる。町にもインターネットカフェがあり、パソコンの普及率はとても高い。ホームページを持っている店や宿泊施設も多いので旅の情報収集に便利。
※南アフリカ以外の諸国はインターネットの接続環境は遅れている。
飲料水
水道水も飲料可能だが。ミネラルウォーターを飲用したほうがベター。
ショッピングアワー
ショッピングセンターは通常毎日営業しているが、地方では日曜休業の場合が多い。
月曜〜土曜:9:00〜17:00  日曜:9:00〜14:00
但し大都市のショッピングモールは比較的夜遅くまで営業している。
ビジネスアワー
一般的なビジネスアワーは、月曜〜金曜8:00〜17:00。官公庁は通常、月曜日から金曜7:30〜16:00。

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南アフリカの観光

喜望峰(ケープ・ポイント)

1497年ポルトガルのバスコ・ダ・ガマがこの岬を発見、喜望峰と名付けた。アフリカ大陸の最南西端の岬で(最南端はここから南東に150kmのアグラス岬)大西洋とインド洋が交わる場所。喜望峰はケープタウンから車で約2時間。喜望峰を眺めるにはさらに先に向かいケープ半島の最南端ケープポイントへ。ケーブルカーで頂上へ行くと天気が良ければ展望台から喜望峰と大西洋が見られます。半島の先端は自然保護区で固有種の植物や鳥が生息している。

喜望峰(ケープ・ポイント)

テーブルマウンテン

山の上が平らであることから付けられた高さ1860mの山、テーブルマウンテン。山全体が国立公園になっており1500種類もの植物や小動物が生息している。花々が咲き乱れる季節はとっても美しい。頂上へはロープウェイで移動します(約5分)頂上からはケープタウン市街やはるかかなたに浮かぶロベン島まで見ることが出来ます。

テーブルマウンテン

ボルダーズビーチ

サイモンズタウンから南へ5kmにあるこのビーチは南部アフリカにしかいない体長60cmほどのジャッカス・ペンギン(アフリカ・ペンギン)の生息地です。海岸沿いに遊歩道があり間近にペンギンを見ることができます。ケープタウンから車で約30分。

ボルダーズビーチ

ワインランド

ケープタウン東は南アフリカで最もい優れたワインの生産地として知られています。市街地から車で30,40分と近いためワイナリー巡りが人気です。中心となるのはステレンボッシュ、パール、フランシュフックの3つの町で周辺には沢山のワイナリーがあり見学や試飲ランチが楽しめます。ブドウ畑が広がる景色も魅力です。ワインランドには美味しい食事とワインが楽しめる高級リゾートもあり、ケープタウンから気軽に足を伸ばせるリゾートエリアとしても人気があります。

ワインランド

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ボツワナ Botswana

ボツワナ

ボツワナは、南アフリカ地域の内陸の国。西から北西にかけてはナミビアと、北はザンビアと、北東はジンバブエと、東から南にかけては南アフリカ共和国と国境を接している。国土の半分、南回帰線から北側は熱帯に入る。国土面積はケニヤとほぼ同じで日本の約1.5倍。大体緩やかな起伏の平地だが、ところどころ岩が剥き出しになっている。国内最大のデルタ、オカバンゴ湿地帯は、世界遺産に指定されている。また、国土の80%はカラハリ砂漠の砂と低木のみのサバンナに覆われている。

ボツワナの情報

ボツワナ全土マップ

シーズン・気候と服装
北部は熱帯気候で、年間降水量が国内最多。東部は半乾燥・亜熱帯気候。西部にはカラハリ砂漠があり、国内で最も乾燥した地域となる。雨期は11月〜3月で、1月、2月の降水量が最も多い。 夏(9月〜4月)は昼夜にわたって非常に暑いのだが、雨や雷雨が多く、雨が続いた後は涼しくなる。日中の気温は約35℃で、場所によってはさらに高くなる。冬(5月〜7月)は乾燥しているため、夜特に寒くなり、南西部ではたまに氷点下の気温が記録されることがある。
時差
南アフリカ共和国と同じく、日本マイナス7時間。
ビザ
日本国籍で、観光目的の場合、90日以内ならビザは必要ない。ただし、パスポートの有効残存期限が6ヶ月以上必要。
公用語
主要言語はツワナ語と英語。
通貨 カード
通貨はプラ(Pula)。1 Pula = 100 Thebe = US$0.18 (2003年2月現在)。観光地やホテルでは、米ドルや南アフリカランドの紙幣がそのまま使える場合が多いので、それらの小額紙幣を多目に持って行くと便利。ただし、おつりは現地通貨で渡されるので、注意すること。
電気器具
電圧が220〜230ボルト(50サイクル)。プラグのタイプはBFが多い。
保健衛生
マラリヤの予防策として、虫除けスプレーや蚊取り線香のようなものを携帯するのがお勧め。予防薬の服用に関しては、副作用がある場合があるので必ず医師と相談すること。

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ボツワナの観光

チョベ国立公園

チョベ国立公園はボツワナの北部に位置し、水流が豊富なチョベ川を中心にジャングルとサバンナが広がる。ゾウが多いことでも有名。 途中、チョベ川下流にあるカズングラのイミグレーションで入国手続きを行う。ここは、川を境に4つもの国(ボツワナ、ザンビア、ナミビア、ジンバブエ)が隣接している という珍しいところ。観光の起点となるのはカズングラから約10Km離れたカサネの街で、さらにここから東へ約8Km走るとチョベ国立公園の北部ゲートに到着する。 チョベ川は幅約70m、深さ約40mの変化に富んだ豊かな川。この川辺では、ゾウ、ライオン、バッファロー、サイ、カバ、ヒョウ など約500種以上の野生動物が報告されている。この地域特有のプクやレッドリッチーなども見ることが出来る。 ここでは、通常の車を使ったゲーム・ドライブの他に、小型モーターボートを使ったボートサファリ、2階建てクルーズ船を使った サンセットクルーズなどを楽しむことが出来る。ボートサファリでは、水を求めてやって来た動物の近くまで行くことが出来る。
→ チョベ国立公園の詳細

チョベ国立公園

ヴィクトリアの滝

最大幅はおよそ1700m、もっとも深い滝壷は落差108mに及ぶ大瀑布。 1855年、イギリズの探検家リビングストンが発見し、当時の英国女王ビクトリアにちなんで名づけられた。現地語で"MOSI OA TUNYA"、 「雷鳴のとどろく水煙」という意味。一年のうち最も水量が多くなるのは3月下旬から8月にかけて。 飛び散る飛沫と水煙もすさまじく、視界がゼロになってしまうこともある。 カメラなどはしっかりビニール袋に入れ、濡れても良い格好で出かけよう。 入り口近くではカサのレンタルをやっているが、濡れネズミ状態になるのを覚悟しておいた方が良い。 乾季になって水が減ってくると、1枚カーテンだった滝が見事に6本の筋へと変わる。
→ ヴィクトリアの滝の詳細

ヴィクトリアの滝

日本から南アフリカへのフライトは、大韓航空、エミレーツ航空、
カタール航空、エティハド航空がございます。
日本各地からの航空券のお手配も承りますのでお気軽にお問い合わせ下さい。

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